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若い子との言葉の壁

たぶん語彙が少ない
若い子と会話ネタが、意外とバイト先で受けたので、漫画にしてみた。若い子は目上の人とあまり話しなれていないのか、語彙が少ないのか。少ない語彙で一生懸命褒めてくれるんだけど、うらめっている話。結構気に入っている。久々にマンガ書くのは楽しい。

言葉の壁

これはもうアップしてたっけ?子ども樹木博士ニュースでは使ったが、核家族化がすすんで、昔の言葉が伝わらなくなっている。ドラエモンはすでに古典。最近使われる「尊い」とか「アベック」は意味がビミョーに違う気がする。
娘からは「だっさ」「きもっ」「意味がわからない」「最近つまんなくなったね」となじられるガラスの50代。
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プロフィール

Author:iwatani minaeなみふぇ
岩谷美苗
1967年島根出身。東京学芸大学卒業後、たまたま女性初の森林インストラクターとなる。味をしめて樹木医の試験も受け、1998年に樹木医に。調子にのって2000年にNPO樹木生態研究会を設立し、樹木調査を始める。かろうじて結婚してもらい、一応2児の母。現在、街の木らぼ代表。
著書「図解樹木の診断と手当」2002年農文協発行 共著。
「街の木のキモチ」2011年山と渓谷社。「街の木ウォッチング~オモシロ樹木に会いに行こう」2016年学芸大出版会(全国学校図書館協議会 第50回夏休みの本「緑陰図書」に選ばれました)「樹の手帳」2017年東京書籍。「子どもと木であそぶ」2018年東京書籍


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